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猫龍隆
猫龍隆
ブログを書くきっかけとなった飼い猫のマロンさんは、2016年5月21日13時13分に永眠しました。12年間ではありましたが幸せをありがとう。
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2019年08月05日

私の住宅借入は1100万円だったけど、自宅処分の方

韓国「ゴリ押し」外交、世論を焚き付け米国にすがる戦術を元駐韓大使が大解剖
・今辿っている道はいつかは通らなければならないプロセス
・この際、日本にとっての不利益は甘受し、日韓関係の在り方を見直すことは、日本の将来にとって必要不可欠



私は標準的安サラリーマン、厚生年金もほとんど日本人の標準に近い。

自宅を建替えた時、厄年の時に作りましたが自己資金1000万円で借入れが1100万円でボーナス払い無し

自宅処分の2ケース
①商売をやっていて、経営者が社宅として作った。時代と共に業種が陳腐になり廃業。社宅と言うのは固定資産税の減額も無く、高額な固定資産税未払い→差し押さえ→売却となった。
②土地の売却益他で豪邸を建てた。その親の代は何とかなるが、継続的な収入が有る訳でも無く、子供の代では大きすぎて無用で維持費も出ない。

私は定年間際に、住宅金融公庫金利4%で大衆車程度の借入残が有った。無担保のろうきんで、借入残+屋根・外壁を金利2%で借換え返済中。年齢的に特別支給の厚生年金が貰える世代で、年間6回の支給が有る。6月と12月の2回の支払い分をろうきんに入金すれば借入を支払える。もちろん、ろうきんには一括返済できる金額の定期預金も有り、毎月金利が3千円ぐらいだから飲み代より安く借金を人生の励みにしている。



ps.
安サラリーマンの借金は2千万円ぐらいが限界と思います。
ろうきんの無担保借り入れは素敵で、私の死後に抵当権抹消とかの手間が無くせました。

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